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ワイルドライフ VOLUME1

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  • 出版社 : 小学館
  • 出版年 : 2003.05
  • ISBN : 9784091264213
  • 税込価格 : 410円
  • ページ数 : 198P
  • 判型
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出版社からのコメント

▼第1話/夢への道標▼第2話/永田似園▼第3話/ワイルドライフ▼第4話/アメリカの大学▼第5話/陵刀は両刀か▼第6話/絶対嗅覚は…!?▼第7話/北極のクマ●主な登場人物/岩城鉄生(熱い思いを胸に動物たちの治療にあたる若き獣医。絶対音感が武器)●あらすじ/ヤンキー高校生・岩城鉄生はある日、公園でいじめられている小犬を助けた。絶対音感を持っている鉄生は、その小犬の心音が普通と違うことに気付く。近くの動物病院に連れていくと、やはり「動脈管開存症」という病気になっていた。鉄生は以前に知り合った獣医・賀集に小犬の手術を依頼。彼の手助けをして、小犬を助ける。その時、将来の目標が何もなかった鉄生は、自分も獣医になろうと決意した!(第1話)●本巻の特徴/高校卒業後、獣医大学に進んだ鉄生は国家試験にも合格。晴れて獣医となり、世界的に有名な動物病院「R.E.D.」に勤務することになった。そこで鉄生は珍獣や危険な野獣ばかりを診る医局第二科「WILD LIFE」に配属される。精鋭揃いのこの部署で鉄生は実力を発揮。鮫、コアラ、北極グマなどの治療にあたり、問題を解決していく。動物と人間の触れ合いを明るく描く第1集。●その他の登場人物/賀集(鉄生を獣医の道に引き込んだ師匠。現在はオーストラリアの牧畜協会で仕事中)、オーナー(R.E.D.と、身寄りのない子供のための施設「永田似園」を運営する老人)、院長(抜群の実力を持つ獣医。クールだが、鉄生の力を高く評価している)、瀬能(動物の看護資格・AHT〔アハト。アニマルヘルステクニシャン〕を持つ、R.E.D.の女性職員。鉄生とはいいコンビ)、陵刀司(りょうとう・つかさ。WILD LIFEの主任。有能な獣医で、鉄生のことも認めているが、両刀使いのようでちょっと不気味?)

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  • ワイルドライフ
    Excerpt :  ドラマ化するらしいので、引っ張り出してきた。 この漫画、最初は好きで買ったんですけど、今はなんか…ね。 ネタが無くなってきた感ありあり。 ラブコメぽくなってきてるし、鉄生の絶対音感はどこにやらって
    Weblog : どくきろ
    Tracked : 2007-12-14 16:51
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